21 Oct 09

アメリカという国は、権利をかなり重視する。そうあるべきだが、責任を語らずに権利を語っても意味が無い。権利は共同体から発生し、その見返りに僕たち全員は共同体の責任を負う。これを「共同体主義」と呼ぶ人もいるが、僕は常識と呼ぼう。「最後の授業」ランディ・パウシュ著

21 Oct 09

自分が謝罪しても相手が謝罪しないときはどうすればいいかと、尋ねる学生もいる。そんなとき、僕は彼らに言う。「きみにはどうしようもないことだから、きみが悩む必要はない」「最後の授業」ランディ・パウシュ著

21 Oct 09

謝罪には、合格不合格はない。謝るときは、成績Aよりも少しでも劣れば通用しない。「最後の授業」ランディ・パウシュ著

21 Oct 09

僕の人生で現在起こっていることや、治療の状況にかかわらず、僕はいまでも手書きの手紙を書いたほうがいいときはそうしている。だれかの郵便受けにそれが届いたあとに、どんな魔法がおこるかはだれにもわからない。「最後の授業」ランディ・パウシュ著

21 Oct 09

僕は「楽しまない」方法を知らない。僕は死にかけていて、僕は楽しんでいる。残された毎日を楽しんで過ごすつもりだ。それ以外に人生を生きる方法はないから。「最後の授業」ランディ・パウシュ著

21 Oct 09

親が子供に具体的な夢を持つことは、かなり破壊的な結果をもたらしかねない。僕は大学教授として、自分にはまるで相応しくない専攻を選んだ不幸な新入生をたくさん見てきた。彼らは親の決めた電車に乗らされたのだが、そのままでは大抵衝突事故を招く。「最後の授業」ランディ・パウシュ著

21 Oct 09

お!botのネタになってる!で、田中祐一さんてだれ?

21 Oct 09

TBSのざっくりマンデーみてるなう。

21 Oct 09

僕が思う親の仕事とは、子供が人生を楽しめるように励まし、子供が自分の夢を追いかけるように駆り立てることだ。親に出来る最善のことは、子供が自分なりに夢を実現する方法を見つけるために、助けてやることだ。「最後の授業」ランディ・パウシュ著

21 Oct 09

いや、botでついったーやりたくなるってどうよ!てか、ロシアのハナシかよ!