僕の人生で現在起こっていることや、治療の状況にかかわらず、僕はいまでも手書きの手紙を書いたほうがいいときはそうしている。だれかの郵便受けにそれが届いたあとに、どんな魔法がおこるかはだれにもわからない。「最後の授業」ランディ・パウシュ著